カルティベイトな日々

沖縄の離島で、地域で、企業で、日々耕しています。

2月02

着地型観光に係るセミナーin内閣府沖縄総合事務局

カテゴリ: 未分類 - 2012年02月02日 06:15 pm - by yuko

市町村の関係者を対象とした着地型セミナーを行いました!

午前中は、弊社代表の開梨香の講演!

開梨香

エコツーリズムの歴史と沖縄離島のモニターツアーでのエピソードなど、濃厚な話。

さらに、

20世紀と現代の旅行形態の変化についてや着地型観光の話をしました。

何はともあれ、とのつながりが大事!

地域を活性化させるためには、周囲の人達との連携は絶対。

午前中は

パワフル開梨香のパワフル講演でした。。。。

開梨香 講演

午後は、

弊社常務 平井雅のワークショップ!

架空の町「翁波県余那町(おきなはけんよなちょう)」の着地型観光プログラムを実施するためのプロセスデザイン演習。

「関係者をやる気にして巻き込んでいくための1年間の行動計画」

を皆さんに作成していただきました。

ワークショップ

セミナー終了後の参加者の皆さんのアンケートでは・・・

「着地型観光セミナーと題する講義を何度も受けたが、過大評価する訳ではないが、開社長の講義がこれまでで一番わかりやすかった!」

「開さんと平井さんのお二人の笑顔がよかった!!」

「全体的にとてもわかりやすい内容だった。参加メンバーも明るい雰囲気でとても楽しいセミナーだった」

「参加者同士で意見を話し合ったり、発表しあったりするセミナーは新鮮だった」

などなど。

皆さん、何かつかめたようです(*^▽^*)♪

参加者の皆様、セミナーのご参加、ありがとうございました!

内閣府沖縄総合事務局の皆様、ご協力ありがとうございました!

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12月27

あの「津嘉山千代」さんと過ごす、しま旅ツアーできました。

カテゴリ: 未分類 - 2011年12月27日 06:32 pm - by hinako

宮古島の津嘉山千代さん、知っていますか?
農家民宿としてはさきがけで、もともと、4月に開催される「トライアスロンの大会のときだけあける宿」。
口コミで人気になり農家民宿「津嘉山荘」オープン。
持ち前の明るさに、ひきこまれ、一緒に笑ってしまう、パワフルで素敵な方です。

もともとそろばん教室の先生。副業として作った「パパイヤ酢漬け」が大人気に。
千代さんが作る料理のこだわりは、自分の畑でとれた野菜を中心に、
お父さんが追い込み漁でとってきた魚を、化学調味料を使わないで提供すること。
オリジナルレシピで農林水産大臣賞や宿としてグリーンツーリズム大賞を受賞。
会えば、強烈なインパクトと千代さんの笑いに引き込まれ、思わず、笑って楽しんでいます。
カルティベイトにつながる、魅力的であってほしい人の1人です!!

そこで、離島の人と出会う旅をプロデュースする「しま旅」のツアーとして、
とっておきの人、千代さんにアタック!!
そして、ツアーが出来ました。なんと、千代さんと一緒に過ごす4日間。
一緒に、千代さんに会いにいきませんか?
こちらをクリック

しま旅は、「人」をテーマに、島に住む人を通して、島の魅力を感じてもらうツアーを
届けています。
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12月01

JICAにて大洋州からの研修員向けプレゼンをやらせていただきました。

カテゴリ: セミナー, 島おこし - 2011年12月01日 11:42 pm - by 平井 雅

昨日の11月30日、JICA沖縄国際センターにて、大洋州からの青年研修員向けに、弊社の離島における活性化プロジェクトに関してプレゼンテーションする機会をいただきました。

大洋州からの研修員は皆、陽気!

大洋州からの研修員は皆、陽気!

JICAにおけるレクチャー

JICAにおける離島事例のプレゼン

これまで、10年以上の弊社の実績のうち、特にこの5年間の事例について、写真や図表を用いてプレゼンしました。2006年から07年にかけての離島活性化専門家派遣事業「なんでもお助け隊」について詳しく説明しました。

この「なんでもお助け隊」の基本方針は、

  1. 小さな成功体験の積み重ねを提供して島人のやる気を引き出す
  2. コミュニティの活性化のプロセスをデザインして事業を実施する
  3. 無い物ねだりでない、現存の資源を活用した身の丈の取り組みを促進する
  4. つい欠如しがちな、コミュニティ内のコミュニケーションを徹底的に促進する

です。

アジテーション(コミュニケーションの攪拌)とファシリテーション(協働促進)の組み合わせこそが、カルティベイトの強みであることもご説明しました。

また、離島ごとの現況をよくヒアリングした上で、A.〜D.のプロセスを適切に組み合わせてE.を目指すプログラムをデザインすることもご説明しました。

コミュニティプロジェクトの五角形モデル

コミュニティプロジェクトの五角形モデル

なかなかままならない英語のプレゼンテーションでしたが、研修員の皆さんから「わかりやすい!」のお言葉をいただいて、ほっと安堵しました。

研修員の皆さんからのフィードバックで特に印象的だったのが、

  1. 島に現存する資源を活用した、島の歩幅の活性化というコンセプトが目から鱗だった
  2. 島人のやる気を引き出す、「プロセスに注目したプログラムのデザイン」が大切だと痛感した

という2点です。

また、昼食の時にも一緒にお話をさせていただいた青年からは、「自分の故郷は人口40人の島だけれど、どんどん人口が少なくなる島が元気になるためのヒントをもらってとてもよかった」といううれしいコメントもいただきました!

JICA研修のお話、うまくできるか不安ではありましたが、お受けしてよかったです!

最後に記念撮影!

最後に記念撮影!

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11月28

青少年体験活動フォーラムでワークショップをやりました

カテゴリ: セミナー, ファシリテーション - 2011年11月28日 06:19 pm - by 平井 雅

昨日は、青少年体験活動フォーラムの九州ブロック大会でパブリックリレーションズに関するワークショップをやらせていただきました。
九州各地の青少年自然の家などの自主事業において、「企画者の視点」と「参加者の視点」を整理し、「どうしたら相手によく伝わり、行動を起こしてもらえるか」を考えるためのフレームワークを体験していただきました。

企画者と参加者の視点、表現と伝達方法を整理するフレームワーク

企画者と参加者の視点、表現と伝達方法を整理するフレームワーク

↓2012年12月3日追記

長崎からご参加いただいた方から、

「広報について、短い時間のワークショップが残念なくらいに、多くの学びがありました。考えだけでなく、手掛かりとなるものを「見える化」して、課題を明らかにすることができました。
早速、当方では来年度の事業の広報について、担当者で同様の作戦会議を行うようです。」

との嬉しいメールをいただきました!

ありがとうございました。

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11月26

今年も離島フェア開催中

カテゴリ: 島おこし - 2011年11月26日 11:07 am - by 平井 雅

毎年、この時期の楽しみが離島フェア。

今年は弊社は「沖縄しま旅」のPRのために県からブースのスペースをいただきました。

これまで20以上の離島のお手伝いをさせていただいているので、離島フェアの会場は、懐かしい島の皆さんとの再会の場でもあります。

金曜日なのにこの賑わい

金曜日なのにこの賑わい

北大東の看板娘〜!

北大東の看板娘〜!

そして、今年も「なんでもお助け隊」の同窓会を開催しました。

今年は、水納島(本部町)、久米島、北大東島、波照間島からの皆さんが集まってくださいました。

「なんでもお助け隊」同窓会

「なんでもお助け隊」同窓会

水納島のみなさんは、OTVの夕方のニュースでも紹介されていました!?

特産品の数々

特産品の数々

そして、今年ゲットした特産品の数々は、

西表島・草育ち牛肉のビーフシチュー
水納島(本部町)・黒豆と黒豆あんぱん
伊平屋島・ミーバイの粗の味噌汁セット(乾燥ミーバイ・タカセ貝味噌・アーサ付き)
伊是名島・やんばる島豚の糠床づけ

です。食べるのが楽しみ〜。



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11月07

感想:「いちむぬんうはなし会 ー 生物多様性座談会」 に参加して

カテゴリ: 講演 - 2011年11月07日 06:51 pm - by kazuo

この座談会は、環境省が生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)における”愛知目標”の採択を受け、生物多様性の保全や持続可能な利用に向け先進的な取組をされている方々からの意見交換を目的として行われました。沖縄を含め全国8カ所で予定されているそうです。

生物多様性座談会と銘打っていることから、生物や環境保全についての意見が多数を占めるかと思っていましたが、今回意見された内容のほとんどは「人」についてでした。生物多様性の保全、利用で重要なのはその対象となる地域に住む人であり、その方々の考え抜きにして生物の環境問題は語れないことを如実に表しているように感じました。

さて、私は途中からの参加となってしまいましたが、講演者それぞれのお話をまとめてみたいと思います。

  • 川満 栄長(竹富町長) 『竹富町における取組みについて』
    地元住民挙げて、環境保全と観光産業に打ち込んでいるということでした。環境保全における「人」の重要性を強調されていました。住民挙げての町おこしによって産業が発展し始め、若者達が外へ出て行かなくて済むようになったそうです。さらに、町内に戻ってくる人も増え、人口が増加しているとのことでした。また、古くから伝わる祭などを挙げ、住民が土地を愛していることを強調されていました。人が土地を愛することでその自然を顧みるようになる、基本的ながらも非常に重要なやり方だと思いました。
  • 山川 安雄(NPO法人国頭ツーリズム協会・代表理事)『やんばるにおける取組みについて』
    やんばるにおいて野生生物を守るための取り組みや、山原での教育活動等を紹介されていました。やんばるでの野生生物に関する問題の1つに交通事故があります。これまでの努力にも関わらず交通事故は増加の一途をたどっているとのこと。そこで、今後は新しい試みを積極的に導入していきたいとのことでした。ただ注意したいのが、交通事故増加と聞くと車の運転マナーが悪くなったせいかと思いますが、そうではありません。保護によって動物の数が大幅に増加し、大国林道近辺の植生が回復してきたことが事故増加の理由に挙げられます。事故は非常に悲しい事ですが、その理由はやんばるが環境破壊される前の状態に戻りつつあるという喜ばしいことなのです。従って、これから車の運転手は、“林道を走る”のではなく“ジャングルに立ち入る”という意識を持たないといけないでしょうし、今回紹介されていた新しい試みが非常に重要になっていくと感じました。
  • 高 美喜男(NPO法人奄美野鳥の会・副会長) 『奄美地域における取組みについて』
    奄美大島での野鳥調査のお話しでした。これまで、研究者が調査してきた野鳥の生息数を、市民で取り組んでいるそうです。まずは鳴き声や位置特定方法の勉強会から始まり、実際の調査が行われるのですが、やはり一般市民の調査ということで信用度にかなり気を遣っているとのことでした。こういった専門的な調査に参加することで市民の自然に対する意識が高まり、それが参加者を増加させているようでした。
  • 開 梨香(株式会社カルティベイト・代表取締役社長) 『沖縄県内における取組みについて
    いよいよ我が社長の登壇です。社長自身が「門外漢の私ですが」と申したように、登壇者の中では唯一生物について触れない内容でしたが、先述したとおり皆さんの視点は“人”に向いており、座談会には非常に大切な内容になったのではないかと思います。私達が楽しむ各地の風景には、周囲の生き物たちに影響された生活観や自然観に基づく個々の美意識があり、それは他と比較することでより明白になることを、日本各地の「景色いけ」の比較を例に紹介しました。また、「日本で最も美しい村」連合に選ばれた多良間を例に、人の文化に基づく景観保全を紹介しました。日本各地がそれぞれの素晴らしい独特な自然を持っていますが、他の環境を見ることで自分たちの持つ環境の素晴らしい点をより明白に認識できるでしょう。そうした環境を自分たちの文化と並行して利用することで保存につなげていくのは、非常に自然な感覚で進められるように感じました。

*     *     *     *     *      *

人が自然を見ることがなければ保護に関心を持つことはありません。今回紹介されたように他の地方の魅力を感じ自分のふるさとを顧みることができ、様々な視点からの自然保護や専門的な調査などを通した自然とのふれあいが増えることで、生物多様性の維持が大きく進展するのかも知れない、そう感じました。

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10月19

いちむぬんうはなし会 ー 生物多様性座談会 in 那覇 ー のご案内

カテゴリ: 講演 - 2011年10月19日 03:25 pm - by hinako

いちむぬんうはなし会 – 生物多様性座談会 in 那覇 – が10月25日に那覇市内で行なわれます。
弊社代表 開 梨香が活動報告を行ないます。
参加無料・事前申し込みは不要です。
多くの皆さまのご参加をお待ちしています

日時:平成23年10月25日(火)14時00分〜16時30分
(13時30分受付開始)
会場:八汐荘大ホール(那覇市松尾)*地図をご覧下さい

会場ご案内:八汐荘大ホール(那覇市松尾1-6-1)
八汐荘大ホール地図

ゆいレール「県庁前」駅 下車徒歩約5分
☆駐車スペースがありませんので公共交通機関をご利用ください。

主催:環境省那覇自然環境事務所
協力:沖縄県環境生活部自然保護課
鹿児島県環境林務部自然保護課

【プログラム】
14:00-14:05 主催者挨拶(環境省那覇自然環境事務所長)
14:05-14:20 「生物多様性を取り巻く昨今の状況」(環境省説明)
14:20-15:35 取組み報告等

  • 沖縄県環境生活部『沖縄県生物多様性地域戦略の策定について』
  • 川満栄長(竹富町長) 『竹富町における取組みについて』
  • 山川安雄(NPO法人国頭ツーリズム協会・代表理事)『やんばるにおける取組みについて』
  • 高美喜男(NPO法人奄美野鳥の会・副会長) 『奄美地域における取組みについて』
  • 開梨香(株式会社カルティベイト・代表取締役社長)『沖縄県内における取組みについて』

15:45-15:50 フォトセッション
15:50-16:20 意見交換
16:30 閉会

昨年10月に愛知県名古屋市で開催された生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)では、生物多様性に関する新たな世界目標として「愛知目標」が採択され、締約国ではこの目標を踏まえた生物多様性国家戦略の改定などを行うことが求められています。
わが国では、平成24年を目標として愛知目標等を踏まえた生物多様性国家戦略の改定を予定していますが、新しい生物多様性国家戦略を実効性の高いものとしていくためには、多様な主体の参加を得ながら進めていくことが重要です。
このため、生物多様性の保全と持続可能な利用に向けた先進的な取組をされている方々を始めとして、多くの方々から広く意見を伺うことを目的として「生物多様性地方座談会in那覇」を開催します。
奄美・琉球諸島から、いきもの情報を発信!

※「いちむぬんうはなし会」とは、沖縄の言葉で「いきもの座談会」という意味です。

連絡先:
環境省那覇自然環境事務所(担当:若松)
〒900-0027
沖縄県那覇市山下町5-21 沖縄通関社ビル4F
電話:098-858-5824

多くの皆さんのご参加をお待ちしています

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8月17

AYDPO参加者の日記がオープン!

カテゴリ: アジア青年の家 - 2011年08月17日 06:59 pm - by hinako

沖縄県が主催するアジア人材育成プログラム AYDPO(Asian Youth Development Program in Okinawa/旧アジア青年の家)に参加している高校生たちが書く日記をオープンしました。

アジア14カ国の48名(沖縄県から11名)の高校生が沖縄県に集い、18日間の共同生活を通じて水環境問題に対する国際協力や最先端科学技術などに関する講義やグループディスカッションをすべて英語で行っていくプログラムです。AYDPOの参加者の成長を感じることができる日記になっています。

URLは http://aydpo2011.com/ からアクセスできます。

また、AYDPOの参加者による最終成果発表会と特別講演を開催致します。
参加者の成長を生の声で聞くことができる機会となっております。
OB/OG、多くの学生の皆さまの参加もお待ちしております。
同時通訳もあり(機材に限りがあります)

日時:8月23日(火) 13:00~15:00
場所:沖縄コンベンションセンター会議棟A1
料金:無料
主催:沖縄県
お問い合わせ:株式会社カルティベイト 098-868-3856

特別講演:アジアの未来を創るイノベーティブなリーダーとなるために
講 師  :黒川清(政策研究大学院大学)

世界に羽ばたく若者たちのよき理解者である政策研究大学院大学教授の黒川清先生より、AYDPO2011参加者と県内の若者に向けて、熱き応援メッセージをいただきます。新たな時代の展開を見据えたインスパイアリングな内容となるでしょう。
<内容>
過去20年間での国際問題の変容;それはなぜ?/世界的な問題と地域の課題/相互依存と相互結合の世界/「web1.0からweb2.0、そしてweb3.0」へ/「不確実性の時代」…だから何? 他
<黒川清先生プロフィール>
1997年ツ黴? 東京大学名誉教授
2003年ツ黴? 日本学術会議会長(?2006年)
2004年ツ黴? 東京大学先端科学技術研究センター教授(客員)(?2007年)
2005年ツ黴? NPO法人Health and Global Policy Institute代表理事
2006年ツ黴? 内閣特別顧問(?2008年)
2006年ツ黴? 政策研究大学院大学教授
2010年ツ黴? Chair and Co-Founder, IMPACT Foundation Japan

Facebookでのイベント紹介ページは下記URLからアクセスできます。
https://www.facebook.com/event.php?eid=142759692477169?if_t=event_invite

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8月15

【離島体験】糸満南小、宮古島(福嶺)に行く

カテゴリ: 未分類, 離島体験交流 - 2011年08月15日 11:14 am - by hinako

糸満南小学校5年生。
6月15日?6月17日まで、宮古島で離島体験交流してきました。
宮古島では、「友利地区」、「福嶺地区」と「池間地区」に分かれ、民泊の家族と2泊3日をを過ごしました。

福嶺地区での模様をお届けします。

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8月15

【離島体験】糸満南小、宮古島(友利・砂川)へ行く

カテゴリ: 未分類, 離島体験交流 - 2011年08月15日 10:23 am - by hinako

糸満南小学校5年生。
6月15日?6月17日まで、宮古島で離島体験交流してきました。
宮古島では、「友利地区」、「福嶺地区」と「池間地区」に分かれ、民泊の家族と2泊3日をを過ごしました。

友利・砂川地区での模様をお届けします。

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